プラチナトロフィー833個目:ゴースト・オブ・ヨウテイ

PS5『Ghost of Yōtei』
SIEより2025年10月2日に発売されたオープンワールドアクションアドベンチャー。
1603年の蝦夷地(北海道)を舞台に両親の仇を討つ娘の復讐の旅を描く。
開発はPlayStatin Studios・Sucker Punch Productions。
■公式サイト
両親の仇討ちついでに賞金首倒したり松前藩に協力したり、困ってる人を助けると騙されて襲われたりするけど片っ端から誉なき戦い方で倒すの楽しすぎ!狼も参戦トルガル!? 相棒の馬に乗って北海道の景色を眺め露天風呂では尻を眺めウワーォ!詰むところないロード速いでストレスなし!達成感ある丁度いいボリューム!3年に1本ペースでやりたい傑作シリーズ確立!日本語吹き替えのファイルーズあいさんや朴璐美さんの演技も良き!大好き!!
…ってな感じで上記は率直な感想ですが、なんといってもやっぱり戦闘が楽しかった!
主人公の篤は侍じゃないので最初から誉など無く、前作の仁さんのように道から外れた戦いに心を痛めることはない。刀と弓をメインとしながらも本作初登場の"鎖鎌"は盾を破り鎖を振り回して広範囲攻撃、離れた位置から引き寄せる闇討ちなど見た目にも面白い。クナイ投げや煙玉と合わせて忍者っぽい戦い方もできれば、大太刀で向かってくる者すべてぶった斬っていくのも、焙烙玉で複数人まとめて燃やしてやるのもとにかく爽快で操作していて楽しいの一言に尽きる。敵いっぱい出てくるの嬉しいまである^^


ストーリーに関しては"復讐"という一点で単純明快で、前作『Ghost of Tsushima』ほど重厚ではないけどその中には当然ながら順当に倒していくだけでは終わらない仕込みがある。自分は前作のあのトラウマ級なシーンが絶対あると思っていたが…。復讐の先に得るものはあるのかどうか最後を見届けてほしい。『The Last of Us Part.II』で最後まで復讐に捕われていたエリーちゃんと比較してもろて(・ω・)
そうそう、前作とは直接関係ないとしながらも「境井 仁」のその後については触れられていたり、前作スタッフの名前(?)が彫られれていたり、さらにビジュアルは和風だけど見覚えのある壁画があったりするので探してみよう。


私もリフォーム工事が一段落して支払いを震えて待ってるんだ。怖いだろう?
気が緩んで風邪まで久々にひいて薬飲んで眠たい。
そろそろゲーム方面に戻る時がきた。すんげー下手になっていると思う。
書きたいことは色々あるけどネタバレ避けたいしね^^
自分も結構長文になりがちだから普段から気を付けてるんだ。
率直な感想数行でぱっと見て解るように書いておききました。
細かいことはその後に。トランプさんもその方がいいってw
次はどこが舞台になるのか楽しみですね。日本は島も多いし。
リフォーム工事でしたか、お疲れ様です。
寒くなってきたし秋の夜長にゆっくりゲーム楽しめるといいですね。
なお自分もくしゃみ鼻水頭ぼーっが数日続いております。
風邪か寒暖差アレルギーかはたまた秋花粉か(・ωゞ)


