今年も「あなたのPlayStation 2025」で1年のゲームプレイを簡単に振り返る。

獲得した総トロフィー数は4620個。
プラチナが111個、ゴールドが592個、シルバーが315個、ブロンズが3602個。
トロフィーレベルは835から60上がり895になりました。(現在はトロフィーレベル903)
※数日毎に更新されるため近々の獲得状況は未反映
今年は時間かけてがっつりプレイしたタイトルも多くて成長率は落ちたけどそれでも最新でレベル900を超えたので目標はクリアできました。
相変わらずシルバートロフィー不足でバランス悪いのが悩み^^
ここ数日でトロフィーブーストしているので最新の状態が反映されたら更新するかも?
プレイしたゲーム本数は107本。
PS5タイトルは50本、PS4タイトルは57本。
PS+(ゲームカタログ、フリープレイ)でプレイしたのは29本。
プレイした時間は1562時間。
PS5が679時間、PS4が883時間。
最も長い時間プレイしたゲーム上位5タイトル
・PS4『ファームトゥギャザー』
・PS5『DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT』
・PS5『メタファー:リファンタジオ』
・PS4『ストリートファイター6』
・PS4『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』
がっつりプレイが増えたことで数は昨年から減ったけどプレイ時間は大幅に増加。
また、積極的にPS+ゲームカタログでプレイ、「2」の発売を前に『DEATH STRANDING』、2年間放置していた『イースXIII』を再開して無事プラチナトロフィー獲得まで、PS+ゲームカタログのコスパ半端ないと再認識した年だった。『地球防衛軍6』もクリアくらいはしたいが…。
もちろん新作もやっていた。年明けは引き続き『メタファー:リファンタジオ』、そのあとは『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』、『ユミアのアトリエ』、暑すぎる夏場はゲーム若干お休み期間を経て『餓狼伝説 City of the Wolves』、『Ghost of Yōtei』といった感じ。未プレイだけど『DEATH STRANDING 2』や『オクトパストラベラー0』も購入している。『FFVIIリバース』の宿題は残ってしまったけど数年ものの積みゲーを着実に片付けられた。2026年も積みゲーの消化、新作と旧作、サブスクもほどよくやっていければいいな。ゲームは生きるキボウ!
さて、そんな2025年のマイベストゲーム・オブ・ザ・イヤーは…
PS5『DEATH STRANDING: DIRECTOR'S CUT』です!
もう数年前のゲームですが、コジプロ開発の終末世界配達員シミュレーターとでも言いますか、依頼された荷物を目的地まで無事に届けることが目的という普通に考えれば地味な内容でありながら予言していたかのようにコロナ禍でそういう仕事が増えた時代でもあったし、自分も基本買い物はネットで済ませて届けてもらう事が多いから余計にその過酷さが刺さる内容で、特に雪の中運ぶのが辛くて…リアル配達員さんにこれまで以上にちゃんとお礼を言うようになりましたね。ゲームの中で働くという"面白くないことを面白く感じられる"ようになる不思議。メインのストーリーや設定は難解な部分も多いけどその独特な世界観、キャラクターの魅力、荷物を奪いに来る敵やあまりにも過酷な環境との戦い、クリアしてもこの世界で配達員として留まり働き続けたいとすら思わせてくれる最高のゲームの1本だと思った。それが「2」ではさらに面白くなってるだとッ!? 早くやりたい!暑くなる前には着手しておくぺこ!
なお、PS+ゲームカタログで現在も提供中デス。未プレイならぜひ。

2026年はおそらくRPGが多くなると思われ、今年以上にがっつりプレイ。
テイルズオブ、スターオーシャン、ドラクエ、ペルソナ、KH、聖剣伝説、サガ、イース…
ずっとやるゲームがいっぱいある幸せ(・∀・)